コンピュータに保存されているビデオ、インターネットから入手できるビデオまたは Web サイト上にあるビデオを挿入できます。また、デジタルカメラ、ビデオカメラ、または iMovie などのビデオエディタから、特定のファイルタイプのビデオを Web ページに挿入することもできます。
使用できるファイルタイプは、QuickTime(MOV および QT)、Flash Video(FLV)ファイル、ビデオファイル(MP4、MPG または MPEG)、AVI および Windows Media(WMV)などです。
ここでは、Flash Video の挿入の仕方について紹介します。
ビデオを表示する場所に挿入ポイントを置きます。
【挿入 → ビデオ】のオプションより、希望のビデオファイルの選択方法をを選択します。[fig.01]
別のアプリケーションからビデオをドラッグすることもできます。これを行うには、Contribute のアプリケーションウィンドウのサイズを縮小して、ドラッグするビデオがあるアプリケーションも同じ画面上に表示されるようにします。他のアプリケーションでビデオを選択し、それを表示する Contribute の下書きにドラッグします。
挿入するビデオファイルを参照して選択し、「開く」をクリックします。
ビデオのプレースホルダが下書きに表示されます。[fig.02]
ビデオは下書きでは再生されません。ビデオを再生するには、下書きを公開する必要があります。
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[fig.02]![]()